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睦月吉日。 
新年明けましておめでとうございます。
謹んで新年のお祝いを申し上げます。
2009年も、お客様に末永く愛されるお店を目指し、
スタッフ一同、おもてなしに精進したいと思います。
九州の旬 博多廊をご愛顧のほどお願いします。
本日は、博多廊厨房スタッフ、安久祢准が、
『博多廊の牛語る。』をお伝えします。
博多廊が特選する和牛は、
和牛トップブランド『鹿児島黒牛』 です。
大自然に恵まれた鹿児島県口永良部島で、放牧飼育され、
澄んだ空気、清らかな渓流水、蓋かな草資源に恵まれた、
大自然のなか、3年余りの歳月をかけて、愛情たっぷりに育て、
自然の交配により生まれた健康な子牛から育てています。
一、フィレ部位。
  1頭から左右2本、約5kg程度しか取れない。
  運動に関わらない部分なので、
  柔らかくサシ、脂身が極端に少なく、淡白な赤身。
一、ロース部位。
  キメ細かく脂の入り方といい、上品な最高部位。
その品質、キメ細かな柔らかさの肉質。
理想的なバランスを保つ霜降りが味わえます。
『世界に誇る最高級パワーブランドです。』

LOVERな牛を狙い食い! 
・強火の近火で炭の香りの牛フィレ炭火焼き。
・究極のご褒美、特選牛ロース鉄板。
・とめどなく溢れる幸せ肉汁タンク、ハンバーグ鉄板。
・赤身と霜降りのいいとこ取り、生でもとろける和牛カルパッチョ。

丑年の今年、九州の旬 博多廊で是非、牛をご堪能下さいませ。
スタッフ一同お待ちしております。

                        博多廊厨房
                        安久祢准より。

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2009.01.02 Fri l l COM(0) TB(0) l top ▲

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