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如月吉日。
立春、そこはかとなく、ひそやかに、春は、近ずいています・・。

本日は、九州の旬 博多廊厨房、津田龍司が、
今からが旬!  
『奇跡のトマト、高島フルーティートマト』
を紹介します。

トータスグラバーと三菱により、
日本の近代産業がスタートした長崎市の高島。
100余年にわたる石炭産業に引き続き、
永田農法による『高島フルーティートマト』 が誕生しました。
原生地南米ペルーアンデスの自然条件に近い畑で、
最小限の水と肥料で、
きたわれた高島トマト。
温度、湿度、明るさなどなど、徹底管理で、
一つ一つていねいに
栽培され、収穫しています。

小ぶりだが、ズシリと重たい
水につけると沈む程の果肉が特徴。
高度の甘味と適度な酸味が、かもし出す
『旨みと栄養価』 当代随一。
普通に市販されているトマトの糖度が4、5度ならば、
高島フルーティートマトは、糖度なんと、8度。 

気候や風土が整った、日本最西端、
長崎の高島より、産地直送です。
季節限定!絶品春味。
旬は、短し。
 

九州の旬と共に、スタッフ一同、心よりお待ちしております。


                     九州の旬 博多廊厨房
                        津田龍司より。

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2010.02.01 Mon l l COM(0) TB(0) l top ▲

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